Generated by All in One SEO v5.0.0.1, this is an llms.txt file, used by LLMs to index the site. # EVカーライフを楽しもう。 日産リーフこそEVの頂点 ## Sitemaps - [XML Sitemap](https://ev-life.info/sitemap.xml): Contains all public & indexable URLs for this website. ## 投稿 - [一泊二日で行く岡山←→大阪間の車中泊旅行。DIYで作ったサンシェードで車中泊も快適でした。](https://ev-life.info/archives/2326) - 日産リーフを車中泊仕様にしたので積極的に県外旅行に出ることにしました。フルフラットシートで冷暖房完備という電気自動車は天井の高さがないという弱点はあるもののシートアレンジを工夫すれば寝室、オフィスといった感じに座る場所で使い分けをすることが出来ます。エンジンの騒音がなくエアコンが使えるのは最強の車中泊環境です。大阪へ - [ついに発売されたBYD RACCO。性能は高いのですが専門家が誰も批判をしないのが不思議](https://ev-life.info/archives/2414) - 2026年7月28日ついにBYDのROCCOが発売されました。 価格やバッテリー容量、ヒートポンプ搭載の有無などの様々な情報が発売日近くまで非公開でした。 その為、公開されている情報に不信感を持つ人や否定的な人が数多くいました。 しかし実際に発売されると今までRACCOに見向きもしていなかったような自動車評論家 - [BYDの軽EV RACCO(ラッコ) と 日産サクラ(SAKURA) を比較して「サクラ以上に売れる可能性はあるのか?](https://ev-life.info/archives/1891) - 中国のEV最大手であるBYDが日本専用に開発した軽EV RACCO(ラッコ) は、2026年夏の発売を予定している軽自動車規格の電気自動車です。全長3,395×全幅1,475×全高1,800 mmのスーパーハイトワゴンとして、後席スライドドアなど日本のユーザー好みの装備を持つ点が大きな注目ポイントです。 - [日産リーフ(ZE1型)車中泊仕様の2026年まとめ記事](https://ev-life.info/archives/2191) - 私が電気自動車を愛する理由の一つとして車中泊と相性が良いというものがあります。 それは車体の大きさではなくエンジンをかけない状態でエアコンを使うことが可能だからです。エンジンをかける必要がなく電源を入れるだけなので周りに対する騒音に気を使う必要がありません。車中泊はブームになった反面様々な問題を引き起こし一部の - [空気圧センサー(TPMS)を日産リーフに取り付けました。常に空気圧が表示されるのでパンク等のリスクを軽減できます。](https://ev-life.info/archives/2302) - 空気圧センサーとはタイヤの空気圧を監視して異常時にドライバーへ警告するシステムのことです。パンクなどのトラブルを未然に防ぎ、燃費悪化やタイヤの偏摩耗を抑える役割を果たします。 リーフなどの電気自動車はガソリン補給が必要ない為にガソリンスタンドに行く必要はありません。その為、空気圧チェックは自分で注意して見るよう - [【2026年】電気自動車の月額契約充電カードは必要がなくなる?ENEOS Chargeなど選択肢が増えている。](https://ev-life.info/archives/2269) - 当時は価格を考えると急速充電器のカードはZESP3一択でした。エコ給電やEmobility Powerの会員カードはありましたが月額基本料だけでZESP3のプレミアム100と同程度だったので契約する意味はありませんでした。しかし電気自動車のバッテリー大容量化、ENEOS Chargeなどのサービスが開始された事。 - [高すぎるZESP3シンプルプラン。代替えはENEOS Charge Plus(ENEOSチャージプラス)に期待?](https://ev-life.info/archives/1082) - 日産のZESP3の値上げが発表されました。その中でも値上げ幅がダントツに大きいのがZESP3シンプルプランでした。 今回の料金改定で月額基本料金は550円→1100円になり急速充電も10分550円→990円となりました。月に1度30分充電するだけで2,150円→4,070円と倍近くまで上がりましたが - [自宅充電があるけどZESP3のシンプルプランからプレミアムプランに移行しました。](https://ev-life.info/archives/970) - 基本的に自宅充電があるのでZESP3はシンプルプランを契約していますが、緊急時用で基本的に日常生活では急速充電器は使用しません。 理由としては基本的に自宅での充電で日常生活には困りませんし、シンプルプランの充電料金は10分間550円、30分充電すれば1650円です。さすがにこの金額だとガソリンよりもかなり高いので - [EV時代なのになぜ破綻?ミライズエネチェンジ民事再生を徹底分析](https://ev-life.info/archives/2183) - 2026年5月、中部電力系のEV充電事業会社「ミライズエネチェンジ」が民事再生法の適用を申請したというニュースは、多くのEVユーザーや業界関係者に衝撃を与えました。 世の中では「EVシフト」「脱ガソリン」「充電インフラ拡大」が盛んに叫ばれています。 にもかかわらず、なぜEV充電インフラ企業が経営破綻寸前まで追い込まれ - [日産リーフでも身長180cmあってもゴロ寝で快適。車中泊できるほど車内が十分広いことが分かりました。](https://ev-life.info/archives/1401) - 日産リーフと軽バン系統を実寸比較で並べた写真になります。こうしてみると日産リーフが全長で約1000mmほど長いのでかなり大きいことが分かります。これは身長170cmの人が寝転んでいることを合成した写真になります。一見同じくらいのスペースに関しますが、タントに関しては一番前にスライドした助手席に頭が当たる - [中国製EVの「バッテリーロック」問題OTAで密かに容量を制限?メーカーが否定した真偽と実態と政府の対応を徹底解説。](https://ev-life.info/archives/2171) - 中国で問題となっているのは、中国メーカーが自社の電気自動車に対してこのOTA機能を使って車のバッテリー管理システム(BMS)のパラメーターをユーザーに無断で書き換え、実質的な充放電容量を制限する行為です。中国語では俗に「鎖電(バッテリーをロックする)」と呼ばれ、社会問題として急速に注目を集めています。 - [2代目日産リーフ(ZE1型)で快適な車中泊が可能。後部をフルフラットにするのは意外と簡単](https://ev-life.info/archives/1809) - 電気自動車は停車中もエンジンをかける必要なく、エアコンを使うことができるので車中泊には最適な車です。初代に比べて大幅にバッテリー容量が増えた二代目日産リーフで快適な車中泊環境を作ってしまったほうがいいというのが今回の記事になります。今回は車中泊の為のフルフラットを作ってみます。 - [日産リーフZE1のディーラー車検費用を完全解説|初回・2回目の違いから節約術まで](https://ev-life.info/archives/2137) - 「電気自動車のリーフって車検はどのくらいかかるの?」——EV購入を検討するとき、この疑問は避けて通れません。本記事ではZE1型リーフのディーラー車検費用を初回・2回目別に徹底解説します。エコカー減税の仕組み、EV専用の点検内容、メンテパックの損得、他業者との比較まで、購入前に知っておくべきことをすべてお伝えします。 - [EVモーターズ・ジャパン民事再生の真相|「国産EVバス」の虚飾と中国3メーカーの闇](https://ev-life.info/archives/2118) - 2026年4月14日、福岡県北九州市に本社を置くEVモーターズ・ジャパン(EVMJ)が東京地方裁判所に民事再生手続開始を申し立てました。負債総額は約57億円。大阪・関西万博を彩るはずだったEVバスが、なぜ日本のEVモビリティ普及に暗い影を落としたのか。その真相を、製造委託先の中国3メーカーの実態も含めて徹底的に検証 - [【EV】日産リーフ購入の決め手になった走行コスト計算と電気代【電気自動車】](https://ev-life.info/archives/52) - 私が日産リーフの購入を検討した理由ですが 走行コストの安さです。 ZESP2の旅ホーダイといわれる無制限充電プランが終了することで ●日産リーフ(EV)に乗る意味がないぐらいコストが高くなる。 ●急なプラン変更で、これからも日産は信用できない と言われました。コストに関してなんですが、日産などの急速充電ありき - [BYDラッコを買うべきではない理由。これから買うなら何を買うべきか?](https://ev-life.info/archives/2155) - 「BYDのラッコ、話題だけど実際どうなの?」──2026年夏の日本上陸を前に、そう感じている人は多いはずです。スーパーハイトワゴン型の軽EV、電動スライドドア標準装備、さらに補助金込みで150万円台も狙えるかもしれない。スペックだけ見れば確かに魅力的です。 しかしこの記事では、あえて逆の視点から問います。 - [新型リーフ、補助金込みで実質いくら?30代が知るべき全真実【2026年最新】](https://ev-life.info/archives/2105) - 「EVって高いんじゃないの?」——そう思っているなら、今すぐ考え直すべきです。 新型日産リーフ(3代目・2026年モデル)に補助金を最大限に組み合わせると、実質負担額が300万円台前半になるケースが現実に存在しています。月々のガソリン代が消え、税制優遇も受けられる。30代の「現実的な選択肢」として、新型リーフは今が - [日産リーフ(ZE1型)オーナーのリアルな不満・良い点まとめ](https://ev-life.info/archives/2149) - 「EVって実際どうなの?」と気になっている方へ。この記事では、日産リーフ ZE1型(2代目リーフ)のオーナーたちのリアルな声をもとに、良かった点・不満な点の両方を正直にまとめました。スペック表ではわからない、日常使いのホンネをお届けします。 グレードはX・G・NISMO・e+ X・e+ G・オーテックなど複数展開 - [【2026年版】世界1位でも売れない理由。BYDが日本市場で苦戦する“5つの決定的要因”とは?](https://ev-life.info/archives/2010) - 中国のEVメーカーであるBYDは、いまや世界最大の電動車メーカーです。しかし、その勢いとは裏腹に、日本市場では販売が伸び悩んでいます。「世界1位なのに、なぜ日本では売れないのか?」 この記事では、具体的な数字と一次情報をもとに、その理由を徹底分析します。 ■ BYDは本当に“世界1位”なのか? - [日産リーフ(ZE1前期型)2026年4月1日で日産コネクトが使えなくなりました。日産リーフはどうなるのか?](https://ev-life.info/archives/2058) - NissanConnectが使えなくなったからと言ってZE1型の航続可能距離が短くなったわけではないので大きく利便性が下がるということはありません。しかしNissanConnectが終了したことでいくつかの問題が発生しますのでそのことについて記事にしていきます。 - [LeafSPYの使い方と数値の意味を徹底説明。日産リーフユーザーにLeafSpyが絶対に必要な理由が分かります。](https://ev-life.info/archives/2076) - 日産リーフに乗っている人の多くはODB2アダプターを購入してLeafSpyを使用していいます。その理由はバッテリーの劣化度(SOH)や充電量、Hx(内部抵抗に関連する値)などをディーラーに行かなくてもリアルタイムで確認することができるからです。 今回は日産リーフに必須アイテムであるLeafSpyについて説明します。 - [2代目リーフ(前期型)にAIBOXを搭載してみました。ナビでYoutube等の動画視聴が可能に?知っていたほういい結末](https://ev-life.info/archives/1885) - 2代目日産リーフ(ZE1型)のマイナーチェンジ前のナビにはHDMI入力端子が装備されていません。もし搭載されていればスマートフォンからのミラーリングで好きな動画を見ることができたのに残念です。しかしHDMI端子非搭載でもAndroidAutoやCarPlay対応のナビであればYoutubeやAmazonPrime - [電気自動車に乗らないと分からないこと。ガソリンスタンドに行く必要がなければ空気圧の管理に困る。](https://ev-life.info/archives/2040) - 電気自動車に乗り初めて初めて気づくことがいくつかありますが、乗る前には想像もつかないことがあります。そのひとつがタイヤの空気圧です。 ガソリンスタンドに行く必要がないことの弊害としてタイヤの空気圧チェック及び空気の補給に困ることになります。タイヤの空気圧なんて気にしたことがない。 - [2代目日産リーフ(ZE1)の失敗しないタイヤ選びとお得なタイヤ交換について](https://ev-life.info/archives/2016) - タイヤが意外と高額な日産リーフのタイヤですが、工夫をすることで純正に近い性能のタイヤに比較的安価で交換する方法があります。マイナーな外国製のタイヤに交換してしまったばかりに電費が著しく悪化してしまった例もあります、航続可能距離が短くなるのは電気自動車乗りにとっては死活問題です。今回はお得なタイヤ交換の方法を紹介します。 - [中国EVが安すぎる理由と“買っていいのか問題”補助金込みで国産車と比べないと損をする理由](https://ev-life.info/archives/1996) - ここ数年で、日本の自動車市場に静かな異変が起きています。 それは――中国製EVの存在感が急激に増していること 特に BYD のようなメーカーは、「え、この価格でこの性能?」と驚くようなモデルを次々投入しています。一方で、日本のメーカーは慎重な姿勢を崩していません。 その結果、ネットではこんな議論が起きています。 - [【2026年版】EV vs ハイブリッド最終決着|結論、どっちを買うべきか](https://ev-life.info/archives/1980) - 電気自動車(EV)とハイブリッド(HV)の比較は、ここ数年ずっと続いています。 しかし2026年現在でも「結局どっちが正解なのか?」は、人によって答えが分かれる状態で明確な正解は出ていません。なぜか?それは単純なスペック比較ではなく、生活スタイル・価値観・社会インフラ まで関わる問題だからです。 - [時間単位の従量課金からkWh課金への移行。想像以上の価格で電気自動車ユーザーの不満が大爆発する可能性](https://ev-life.info/archives/1967) - 以前から電気自動車の車種による急速充電料金の格差が問題になっていました。 極端な話ですが規格上の理論的な数値でいえば 初代日産リーフ(44kW充電対応) 30分で22kWh 日産アリア(130kW充電対応) 30分で65kWh の充電が可能です。同じ料金を支払っても3倍程度の価格差が生まれてしまいます。 - [ホルムズ海峡封鎖で日本のガソリン価格はどうなる?EVユーザーだけが助かる理由](https://ev-life.info/archives/1928) - 中東情勢が緊迫しており現在の話題は「ホルムズ海峡封鎖」の可能性です。 もし本当に封鎖されれば、日本のガソリン価格はどこまで上昇するのでしょうか。 そして電気自動車(EV)に乗り換えた人たちは本当に“勝ち組”なのでしょうか。 車の買い替えを検討している人がガソリン高騰への不安を抱えるなかで、ガソリン車にするべきなのか? - [【2026年】日産リーフZE1(前期型)のNissanConnect終了|使えなくなる機能と影響](https://ev-life.info/archives/1931) - NissanConnectサービス終了のお詫びとご返金についてが届きました。 最初は以前乗っていたAZE0の案内が間違いで届いたのだろうと思っていましたが、何度読んでもZE1の一部も対象になるということでした。対象の車体番号の範囲はZE1-000001~ZE1-090000 ということは2020年式以前は全て対象です。 - [日産リーフ(ZE1型)で行く岡山県にある西粟倉村への日帰りプチ観光。猪、鹿、果物、温泉とパラダイスでした。](https://ev-life.info/archives/1903) - なぜ突然、西粟倉村へプチ旅行という記事を書くことにしたのか?その理由は少し前に岡山出身の国会議員である小野田紀美さんが「あわくら図書館」のポストをしていました。もともと木材をふんだんに使った「にしあわくら図書館」に一度は行ってみたいと思っていたところに小野田議員のポストを見かけて急遽、訪問予定を組むことにしました。 - [日本市場で中国製EVが苦戦する理由——多角的な視点からの検証。今後の中国製EVについて](https://ev-life.info/archives/1392) - 世界のEV市場で急成長を遂げる中国メーカーですが、日本では未だ目立った存在感を示せていません。2023年の日本におけるEV販売台数に占める中国製の割合は1%未満(日本自動車販売協会連合会調べ)と推定される。 この現象を「中国製品への偏見」だけで片付けるのは誤解を招きかねない。本記事では、市場構造、技術規格、消費者の - [中国BYD製 軽乗用EV「RACCO(ラッコ)」より日産サクラのほうが信頼性が高く安全でおススメだと思う理由](https://ev-life.info/archives/1865) - 中国BYDが日本用に軽乗用EV「RACCO(ラッコ)」の販売を予定しています。気になるバッテリー容量は20kWhと30kWということなのでカタログ値は200km超と300km超となっていますが、実航続可能距離は120kmと180kmといったところだと思います。 - [日産ゼロ・エミッションサポートプログラム3 (ZESP3)もしくはZESP4について今後の希望](https://ev-life.info/archives/1844) - ZESPは日産リーフが登場してからZESP2、ZESP3と契約が変化してきました。特にZESP3に関しては同じ名前のサービスでありながら定期的に詳細が変化しています ●10分単位から課金から1分単位の課金へ ●普通充電無制限から600分への制限 ●3年定期契約割引プランから定期契約なし ●日産ユーザー限定の契約プラン( - [日産リーフ初代(AZE0型)から2代目リーフ(ZE1型)に乗り換えた感想](https://ev-life.info/archives/1732) - のリーフ(ZE2型)が発売された現状でZE1型の感想を書くのはどうかとも思ったのですがZE2型の発売に伴いZE1型の価格が大幅に下がっております。今後ZE2型(55kWh)の販売が始まればもう少し価格は下がるはずです。 初代リーフはNissanConnectサービスも終了しており非常に使いにくくなっております。 - [悪評が目立つ中古車屋「ジーアフター」の納車とその後について。ネットでの悪評は真実なのか?](https://ev-life.info/archives/1737) - 年明けにジーアフターの某店より2代目日産リーフが納車されました。現車確認・当日契約、振り込み、書類準備まで含めると約2週間なので納車まではスムーズだったと思います。ただ納車されるのは当たり前でそれまでの経緯と納車時のことについて記事にしていきます。 - [イオンEV充電料金が急騰|2026年1月値上げで困る電気自動車ユーザー](https://ev-life.info/archives/1775) - 電気自動車ユーザーにとってイオンの急速充電は破格の価格設定でした。50kWh程度の急速充電ですが、30分で300円。おかわり充電で60分充電しても600円でした。 しかし2026年2月1日にイオンモール倉敷店の充電ステーションに行ったところ1月13日からの値上げの張り紙が掲示されていました。 - [日産から完全に見捨てられた初代日産リーフ(ZE0、AZE0)最新充電スポットの検索ができず電欠の危険](https://ev-life.info/archives/1593) - 3Gの停波に伴いNissanConnectの提供が2026年3月31日終了が発表されました。しかし本来は契約が終わり次第順次契約終了という流れでしたがどうやら副具合が発生したようで2025年8月3日にサービスが早期終了することが発表されました。しかしこれはバッテリーが劣化した初代リーフにとっては厳しい事件です。 - [3G停波の影響でNissanConnectが一部車種で終了。初代日産リーフにとって致命的ですが代替手段の模索します。](https://ev-life.info/archives/1533) - 初代日産リーフでNissanConnectが使えなくなるのは致命的なのか? 日産公式サイトにて3G車載通信機を利用したNissanConnect サービス終了のお知らせが告知されました。これは当然ながら電気自動車も例外ではありません。NissanConnectが使えないと電気自動車はどうなってしまうのか? - [悪評だらけの大手中古車チェーン店で実際に買ってみた結果…ネットの口コミは本当だったのか?諸経費が異常に高い件は事実](https://ev-life.info/archives/1687) - 今回、私が二代目リーフを購入しようと思ったのは悪評だらけの大手中古車チェーンで相場より20万円ほど安い二代目リーフを見つけたからです。今までもZE1を検討していました予算内で購入できるZE1の候補は基本的に全て遠方の県ばかり、自分の住んでいる県で予算内のZE1型が出たとしても10セグや9セグのものばかりでした。 - [予定を早めて2代目日産リーフ(ZE1)を中古で購入することにしました。満充電で200km以上走るなら電欠の心配はないはず](https://ev-life.info/archives/1680) - 去年の10月に車検を受けたので。このままAZE0で頑張って2027年までに乗り換えるつもりでした。しかし車検を受けて3ヶ月くらいしか経過していませんが近隣の店舗で2018年式のグレードGが84万円で売りに出ていたこともありこれを機に乗り換えることにしました。 【セグ数の確認】 電気自動車の中古車を検討するなかで - [初代日産リーフにて初めての電欠。電欠した場合はどう対応するのが正解なのか?](https://ev-life.info/archives/1659) - 去年の年末の深夜1時に電欠をしてしまいました。今までも電欠寸前ということはよくありましたが完全に電欠させてしまったのは電気自動車に乗って初めての経験となります。しかも避けられなかった電欠ではなく自分の不注意が重なった結果なので悔やまれます。 電欠を起こした経緯 私のリーフは24kWh(SOH70%)になって - [【徹底分析】ガソリン暫定税率廃止の先に「走行距離税」は本当に来ないのか?自動車税制の未来像とあなたの家計への影響](https://ev-life.info/archives/1650) - ガソリン税(揮発油税・地方揮発油税)の「暫定税率廃止」が決まりました。この暫定税率は、本来の税率に上乗せされた部分ですが、これが廃止されると国・地方の税収は年間約2.5兆円減少します。​この巨額の財源不足を補い、かつ次世代の自動車社会に対応する新たな税制として、にわかに注目を集めていたのが「走行距離税(走行税)」です。 - [電気自動車ユーザは歓喜!ガソリン暫定税率廃止の代替え財源で走行距離税は検討しないと片山さつき財務相が答弁しました。](https://ev-life.info/archives/1629) - このニュースを見てヤバいと思いました。以前からガソリン暫定税率廃止の話はありましたが同時に走行距離税導入の話も上がっていたからです。正直、ガソリンの税金を減らしたところで走行距離税でか課税するなら減税ではなく増税の可能性もありましたし、電気自動車の乗りの私には全くメリットのない話だったからです。走行距離税の導入は避け - [電気自動車で絶対にやってはいけないタイヤ交換の失敗。初代日産リーフでは致命的かもしれない。](https://ev-life.info/archives/1609) - 中古で購入した日産リーフを乗り始めて約8年目になります。購入から約40.000kmほどなのでそこまで酷使をしていませんが、中古で購入したときに新品にした純正タイヤもそろそろ寿命になりました。重量がある関係で電気自動車のタイヤは寿命が短いと言われますが特に早く摩耗したとは感じませんでした。 - [急速充電器の課金方法が今後変わる可能性が高い理由。前時代的な課金方法が今も使われている。](https://ev-life.info/archives/1515) - 2025年時点で電気自動車側の受入充電容量がどんどん進化しています。受入充電とは電気自動車が充電できる容量(速度)のことで、初代日産リーフなどは50kWに対して最近の日産アリアやトヨタbZ4Xは130kWオーバーでの充電が可能となっています。 電気自動車の充電課金方法 電気自動車の外出先での充電課金方法は時間単位 - [メディアは報道しない真実。自宅で充電できなくても問題ないほどバッテリーと充電性能が向上している最新の電気自動車。](https://ev-life.info/archives/1493) - このブログを立ち上げた当初は自宅に充電設備を設置しない限りは電気自動車を購入するべきではないと自論を書いていましたが、ここ数年で電気自動車のバッテリー容量及び充電性能が著しく向上しており自宅に受電設備が必要ないレベルなのでそれについて記事にしていきます。発売されている国産の電気自動車について - [ついに新型リーフの情報が出てきた。新型リーフも凄いですが、今回で型遅れになるZE1型の中古車が狙い目になるかも](https://ev-life.info/archives/1478) - 初代日産リーフ24kw(ZE0型)が2011年に登場、その後継機としてZE1型が2017年に発売されました。ZE1型の登場から約8年ですがついに新型日産リーフが発売されることになります。2025年10月に発売されるとされる新型リーフですが ・ボディタイプがSUVに変更・12.3インチデュアルディスプレイを採用 - [快適な車中泊を目指して日産リーフ用に購入したものになります。エアーマットレス、LEDカンデラなど安価で購入できました。](https://ev-life.info/archives/1448) - 日産リーフで車中泊をするために必要なものを前回の車内計測結果を元に考えてみました。現時点で最低限必要だと思うものは ●エアーマットもしくは折りたたみマット●ラゲッジ用の収納ボックス●LEDランタン●カーテン類大まかにいうとこれぐらいでしょう。これらを実際にAmazonで購入しました。 - [電気自動車は車中泊に最適なのか?軽キャンを買わなくても日産リーフも車中泊仕様にできるかも](https://ev-life.info/archives/1331) - 昔からキャンピングカーに憧れており、いつか購入する日を夢見ていましたが、電気自動車に乗りかえたことでキャンピングカー購入の物欲は止まっていました。しかし最近、軽キャンピングカーのYoutube動画を見る機会が多く、またキャンピングカーへの憧れが再燃してきました。しかし現状では日産リーフに満足をしており、 - [上がり続けるガソリン価格。それでも水素カーのMIRAIに未来がない理由はガソリン以上に上がる水素価格が原因](https://ev-life.info/archives/1362) - 2024年2月にエネオスが水素の価格改定を行いました。従来は水素1㎏1650円でしたが今回の改定で水素1㎏2250円まで上がることになります。MIRAIは水素1kgで135km走ると言われていますのでガソリン1リットル180円で計算して置き換えるとリッターあたり14.7kmという計算になります。 - [日産リーフオーナー必見!簡単に当日すぐ入手できる充電カード日産ZESP3の申し込み方法](https://ev-life.info/archives/90) - 自宅に充電設備がある人も、やはり外出先で充電をする必要が出てくるかもしれません。 対応する充電カードを持っていない場合、外出先でビジターでの充電手順が複雑であったり、充電できない可能性があるのでZESP3を申し込むことにしました。 この記事は日産でZESP3を申し込んで、簡単に当日すぐにカードを手に入れたい人 - [世界中でEVへの移行が停滞?実はEVへ乗り換えるなら今が大チャンスな理由について](https://ev-life.info/archives/1346) - ボルボ、2030年までに全新車をEVにする目標撤回…充電ステーション整備遅れや購入補助打ち切り このニュースを見てやっぱり電気自動車は間違いだったと喜ぶ人たちがいるようですが、消費者レベルでは全く関係ない話でむしろこれから電気自動車に乗り換えを考えてる人たちにはプラスな話だと思うのでそれについて記事にしていきま - [日本では電気自動車は主流にならない?それは大きな間違いで国土が狭く、一戸建て持ちが多い日本では無限の可能性が存在する。](https://ev-life.info/archives/1311) - 日本では電気自動車(EV)は不人気で普及しないと言われていますが、それは本当でしょうか?日本は国土が狭いのでアメリカなどに比べて日常的な長距離移動は少ないと言われています。その為、自動車の年間平均走行距離は1万kmとよくいわれています。そう考えれば、国土の狭い日本のほうが国土が広く移動距離の多い海外に比べて普及しやすい - [2024年に電気自動車を購入するなら、どの車にするべきなのか?新車と中古車を含めて検討しました。](https://ev-life.info/archives/1295) - 数年前まで国産の電気自動車と言えば日産リーフとiMievぐらいでしたが、2024年4月時点で国産の電気自動車(EV)購入の選択肢としては 日産リーフ アリア サクラ 三菱 ekクロスEV スバル ソルテラ トヨタ bZ4X と6車種以上販売されています。ホンダのHONDAeもこのリストに入れようか - [全固体電池の電気自動車がそろそろ登場するかも。しかし全固体電池搭載車の登場を待つ必要がないと思う理由](https://ev-life.info/archives/1288) - 電気自動車の欠点はいくつかありますが、一番大きなものとして バッテリーの劣化 充電時間 航続可能距離 この3点があります。そしてそれを解決するバッテリーが全個体電池です。 しかしいくら全ての欠点を克服する夢のバッテリーだとしても待つ必要があるのか?今回はそれをテーマに記事にしています - [電気自動車には必須!ZESP3のプレミアムプランを契約する必要性と便利さ](https://ev-life.info/archives/1026) - ランニングコストが上がってしまうのが嫌でZESP3プレミアムプランの契約をしていませんでしたが、自宅の電気代が高騰をしたことを機にZESP3プレミアぷプランを契約してみました。急速充電の価格が大幅に下がったこと、普通充電が無料であることなど予想以上に電気自動車が便利になりましたのでその紹介をしていきます。 - [日産リーフの燃費はいくら?電気自動車はガソリンより燃費がいいのか?](https://ev-life.info/archives/1016) - ガソリン高騰の次は電気代の高騰という世の中です。そろそろ:電気自動車に乗り換えようと思ったけど電気代高騰で悩んでいる。ガソリン車よりも燃費は悪くなるのか? それについて記事にしていきます。 ガソリン車はよく燃費が良いとか悪いとかということが議論になります。当然ながら電気自動車の場合も燃費が議論に上がりますが - [電気自動車の電気代とガソリン車のガソリン代のどちらがお得なのかを悩んでいる人への記事です。](https://ev-life.info/archives/1269) - 車を買い替える人の悩みとしては電気自動車の電気代とガソリン代のどっちがお得なのという話をよく聞きます。電気自動車に関しては乗っている人もまだそこまでいないのですが、一方的に電気自動車を敵視している人たちもいるので正しい情報が分かりにくくなっています。そういった人に、電気自動車とガソリン車のコストの違いについて説明 - [マンションに住んでいる人、自宅以外での急速充電が多い人に最適な充電プラン](https://ev-life.info/archives/455) - ZESP3の実質的な値上げにより自宅外での充電はコスト高になりましたが、自宅以外での充電でも比較的安価な充電プランがあるのでその紹介です。 e-Mobility Power e-Mobility Power 発行の充電会員カード このプランの特徴は税込4180円の月額基本料金がかかりますが、充電料金が桁外れに - [日産がZESP3の値上げを発表。長期契約割引廃止、従量制の値上げ。特にシンプルプランは約2倍の大幅値上げ](https://ev-life.info/archives/1057) - 日産がついにZESP3の値上げを発表しました。値上げは予想していましたが予想以上の値上げでしたのでそれを記事にしていきます。 日産自動車、「日産ゼロ・エミッションサポートプログラム3」のサービス内容を改定 ZESP3 値上げ後の改悪点 3年定期契約で毎月1,650円の値引きがなくなりました。 - [恐ろしいほどEVのコストが安いことが分かる記事。これを読めばどれだけ維持費が安いか分かります。](https://ev-life.info/archives/161) - 次世代カーとして ●HV(ハイブリッド) 2種類以上の動力源を備える車両のことをいう。 ●PHV(プラグインハイブリッド) 外部電源から充電が可能でハイブリッドよりも大容量バッテリーを搭載している。 ●PHEV PHVに比べてEの一文字が多いがメーカーによる名称の違いでPHVとほとんど同じ意味です。 - [世界がEVへの優遇措置を廃止?日本は電気自動車の普及率が低いので走行税が未導入の今はEVが一番お得かも](https://ev-life.info/archives/1191) - 電気自動車はガソリンを使用せず電気のみで走行する為に、ガソリン税などの走行にかかる税金はまだありません。 以前、走行税が検討されたことがありましたがEV普及の時期にブレーキをかけてはいけないという反対意見から導入は見合わせられました。 しかしEVの数が増えてくればガソリンの税収が減っていく為にガソリン税に替わる税金が - [日産サクラが証明した日本で売れるのは軽EVという事実。このことから分かることとは?](https://ev-life.info/archives/1237) - 日本ではEVが普及しないと言っていた人たちがいますが、軽自動車EVである日産サクラは発表と同時にかなりの予約が殺到しました。買いたくても買うことができない生産待ちの状態がしばらく続いていたと記憶しています。生産開始から1年で5万台はかなりの販売台数です。現在では生産が安定していますが、それでも1ヶ月から2カ月待ちと - [日本では電気自動車の普及が遅れているが、今後はどうなるのか?](https://ev-life.info/archives/1181) - 電気自動車(EV)の普及は、環境への負荷を軽減し、持続可能なモビリティを実現するために重要な要素と言われています。そのことについては今も世界で協議されており結論は出ていません。しかし、日本ではまだEVの普及が遅れており、その理由や今後の展望について考えてみましょう。 - [日産は急速充電の速度を遅くしている?充電開始から数分で出力半分になる原因は日産側?車体側?それとも外気温?](https://ev-life.info/archives/1198) - 最近、急速充電器で30分充電しても80%までいかないことが多々あり不思議に思っていたのですが、時間と出力を検証してみるとあり得ないほど出力が抑えられていたことが分かりました。今回は急速充電器の出力制限について記事にしました。EVを載っていて日産のディーラーでの充電をメインで使っている人はぜひ読んでほしい記事です。 - [ZESP3新プランが改善と改悪された結果はどうなったのか?](https://ev-life.info/archives/1169) - ZESP3はZESP4になる前に大幅な値上げと内容変更がありました。 今回唯一といっていいほどの改善点が、急速充電器の課金時間が10分単位から1分単位に変更されたことです。 以前のZESP3であれば22分充電した場合、30分の課金をされましたが、新プランでは22分の課金となります。結果的より効率よく急速充電器を利用 - [ホンダのEV車「ホンダe」 の早すぎる生産終了について思うこと](https://ev-life.info/archives/1175) - ホンダeが2024年1月をもって生産終了となることが分かりました。ホンダeといえばHONDAで最初に販売されたEV車でしたが、高額であることや搭載されたバッテリーが35.5kWhとライバルである日産リーフ(40kWh)に比べて1割ほど少ないという点で人気が出るかどうかは疑わしい車でした。 - [日本で電気自動車の充電規格が2025年から変更確定?現状の急速充電器が全て使えなくなるのか?](https://ev-life.info/archives/1152) - 現在、世界ではCHAdeMO、CCS(欧州)、CCS(北米)、GB/T(中国)、そしてテスラのSC(SuperCharger)の5つの急速充電方式(プラグ形状)が存在します。CCSに関してはプラグ形状は同じですが、欧州と北米では、充電制御方法が異なり、互換性はありません。 日本はCHAdeMO方式が採用され - [災害の停電に備えて電気自動車(EV)で自宅に電気を供給する為にV2Hを導入するべきなのか?](https://ev-life.info/archives/650) - 電気自動車(EV)を自宅に接続して、災害時で停電するような状態であっても自宅で変わらず電気が使えるようにする方法があります。その為、電気自動車(EV)は災害対策になると言われていますがどういったものかを紹介します。 太陽光発電があれば災害時にも電気が使えるのか? 太陽光パネルが自宅にある場合、災害の停電 - [電気自動車から出火。電気自動車は危険なのか?それとも製造した生産メーカーが問題なのか?](https://ev-life.info/archives/1139) - 千葉の自動車販売店 電気自動車から出火で8台焼ける いったいどこのメーカーなんだと色々と調べてみましたが、アウディだったようです。 電気自動車から発火したことが分かっているものの原因に関しては公表されていません。これに関しては特定できなかったのか、公表しなかったのかは分かりません。 - [電気自動車の急速充電器が大幅値上げする今、詐欺のような急速充電器は絶対に避けないと大損する。](https://ev-life.info/archives/1121) - ZESP3が料金改定により大幅値上げが決まりました。値上げ前にプレミアムプラン3年定期契約した人にとってはそこまでの値上げではありませんが、シンプルプランで契約している人たちにとっては約2倍という値上げになります。 そこで絶対に知っておく詐欺レベルの急速充電器という名の低速充電器についての記事を書くことにしました。 - [電気自動車(EV)とガソリン車は別物だからないものねだりは諦めよう。EVの利点を生かせばいい](https://ev-life.info/archives/703) - これからどれだけ時代が進んでも電気自動車(EV)がガソリン車のようになることはありませんし、これからもガソリン車にずっと乗れるわけではありません。 かなり昔の話になりますがバイクのエンジンには2ストロークと4ストロークという方式がありました。2ストロークは燃費が悪くオイルの補充が必要というデメリットはありましたが - [日産リーフなどのEVで問題になった充電プランZESP2終了とは何?](https://ev-life.info/archives/29) - ZESPとは日産ゼロエミッションサポートプログラムの略です。これに加入すると充電用のカードが発行されて日産や三菱などに置いてある普通充電器や急速充電器が使えるようになります。むしろこういった充電プランに加入しないと充電できるスポットはほとんどありません。 充電カードを契約しておかないと外出先で充電できなくてガス欠 - [中古の日産リーフを購入。悩んでいましたがついにリーフオーナーになりました。](https://ev-life.info/archives/77) - 私が2020年5月に購入したのは 【年式】2014年式 【色】黒 【グレード】X 【走行距離】22,000km 【セグ】11セグ 【バッテリー容量】24kWh 【車体価格】598,000円 【総額】731,000円(タイヤ新品交換) 【オプション】LEDヘッドライト、ETC搭載 個人的には相場よりかなり安く購入 - [日産リーフをおススメする人、おススメしない人。電気自動車に向き不向きな生活がありますよ。](https://ev-life.info/archives/85) - 日産リーフはすごく良い車だと思います。しかしリーフを買って満足する人、不満だらけで失敗だと思い、すぐに売ってしまった人と二極化しているのが現状です。 なぜそうなるのか?その理由をひとつづつ説明していこうと思います。 私の使用環境 まず、私の環境と使用状況について説明させていただきます。 【使用目的】主に通勤や買い物 - [日産リーフ(旧型)を購入して約一ヵ月乗った感想です。12セグではなく11セグです。](https://ev-life.info/archives/118) - まず私が購入したリーフは24kWhの11セグ個体です。 80%充電で125km表示で100%充電で140km表示といった感じです。 航続距離は不便じゃないの? EVの不安点としては航続距離と充電スポットです。これは使い方や仕事などによって一概には言えないんですが、1日で100㎞走らないのであれば全然問題はないと思い - [これから電気自動車はどんどん登場する。日産以外から今後発売される新しいEVについて思うこと](https://ev-life.info/archives/141) - この記事はあくまでも個人的な考えて一部の企業などへのアンチ行為や誹謗中傷のたぐいという意思はありません。 EVの航続可能距離について 今後も続々と発売される各社のEVですが基本的にはそこまでの大容量バッテリーを搭載せず販売されるモデルがほとんどだと思われます。 おそらくは実航続距離が200km~250kmぐらいのもの - [旧型リーフに1ヶ月乗ってみてのレビューです。旧型と言ってもしっかりと電気自動車です。](https://ev-life.info/archives/108) - 私の利用状況としては片道16㎞。往復32㎞ぐらいの通勤距離となります。なので約3日から4日に一度自宅での充電が必要になります。 中期型24kwh 11セグの私のリーフの航続距離ですが 80%充電で約110㎞ 100%充電で約160㎞ といった感じです。80%と100%の差が激しいんじゃない?と思われるかもしれ - [日産リーフに乗りはじめて約三ヶ月の感想。進化した電気自動車は予想以上でした。](https://ev-life.info/archives/125) - EVって最高 ガソリン代がかからずスマホ感覚で充電できるから、お財布にやさしい。 当初は戸惑う事も正直ありましたが、あくまでもガソリン車と電気自動車の違いというところがほとんどで今は適応しています。 良いところ ●今のところ充電渋滞は未経験です。 大きな日産では充電器が2つありますし、思ったよりもみんな外で充電して - [EVの嘘情報を流す犯人が分かった気がする。EVの普及を邪魔したいのか?それ以外の理由があるのか?](https://ev-life.info/archives/180) - 実は車を買い替えたのを行きつけの車屋に言ってなくて嫁の車の修理で工場に行った時の話です。 私「EVの車検てここでできるようになったんですね」 車屋「最近はこれを取得しないとバンパー一つ外すこともできんのよ。JAFでよく感電事故を起こすみたいで厳しんよ。ヒューズ外せば済む話なんだけどなぁ」 - [2050年カーボン ニュートラルを目指してガソリン車が売られなくなりEV(電気自動車)だけになるって本当?](https://ev-life.info/archives/176) - 政府は2050年までに温室効果ガス排出を実質ゼロにという目標を掲げました。 温室効果ガス排出を実質ゼロということは全ての車がEVのようにガソリンエンジンのような内燃機を搭載しない構造になるということです。外国を見ても アメリカ カリフォルニア州が2035年までにHVを含むガソリン車の販売を禁止する方針 - [EVに乗るのが不安、充電スポットが見つけられずにバッテリー切れ(電欠)を起こしたりしないのか?](https://ev-life.info/archives/201) - おそらくこれが、これからEV(電気自動車)を検討している人の一番の心配だと思います。 EVに乗っている私が言うのもなんですが、日産リーフのバッテリー切れは 気をつければ全く問題ありません。 バッテリー切れをそこまで心配しなくていい理由 EVの充電スポットは数多くある。 日産ディーラーだけでなく三菱にも24時間利用 - [EVに乗っていない人の批判は的外れすぎる件。本当のEVの問題と課題って何ですか?](https://ev-life.info/archives/280) - EVに乗っていない人の批判は的外れすぎることが多い件 EV(電気自動車)の話になると必ず悪いところだけをつついて批判する人が必ずいます。 そういった人の主張を見てみると 「あれっ?この人EVに乗ったことないだろ」 というような批判も数多く見ることができます。また明らかにEVの使い道にあっていない使い方をして批判する - [日産リーフの車内をオフィス化する。意外と快適にブログの更新作業なども出来ます。](https://ev-life.info/archives/297) - 前から思っていたんですが、電気自動車と社内作業の組み合わせが最高だと思うので、日産リーフをオフィス化してみることにしました。 今回購入した車載用テーブルですが、運転席でも後部シートで使えるものをAmazonで購入しました。結構しっかりとしたつくりです。 - [電気自動車(EV)の爆発炎上について。電気自動車(EV)のリチウムイオンバッテリーは危険なのか?](https://ev-life.info/archives/424) - 中国で電気自動車(EV)駐車場の300台が爆発炎上というニュースがありました。 2021年6月23日に中国の四川省の駐車場で充電中の電気自動車が大量にありましたが、そのうちの1台が爆発して付近で充電していた電気自動車(EV)に次々と燃え移り結果的に200台から300台の電気自動車(EV)が燃えたということです。 - [現状ではEVに乗らないほうがいい人、EVに乗るべき人](https://ev-life.info/archives/361) - 世界最初のガソリン車「ベンツ・パテントモーターワーゲン」 ガソリン車は誕生から135年以上経過し、現在では究極ともいえるところまで機能を追求しているのに比べてEVは新しく生まれた車です。熟成が足らず課題も多い状態です。良いところも多い反面、まだデメリットもあるのでどんな人でもオールマイティに使えるものではないので - [EV(電気自動車)の充電時間が長いので使いものにならないと思っている人へ](https://ev-life.info/archives/380) - EV(電気自動車)の充電はガソリン補給に比べて時間がかかります。 これは事実ですが誤解をされているのもまた事実です。それについて説明していきます。 自宅(普通充電の場合) 自宅での普通充電ですが3kWhという出力が一般的です。200Vの15Aで3kWhという計算になります。 例えば - [激安の日産リーフは使えるのか?どれぐらい走れるのか?](https://ev-life.info/archives/400) - 中古車情報Gooで日産リーフを検索した場合 上記のような激安のリーフが検索に引っかかります。最近話題の電気自動車がこんな値段で売っているのは訳があるに違いない。 まともに使えるはずがない! そう思うのが当たり前ですが、実はちゃんとポイントを抑えれば中古の日産リーフでもかなりまともに走ります。現時点ではEVに知識の - [日産の充電プラン ZESP4で改善して欲しいこと。少なくとも日産ユーザーを優遇して欲しい。](https://ev-life.info/archives/441) - 現時点でZESP3はZESP2に比べて大幅な値上げになっていて自宅充電ができないオーナー、生活圏に無料の急速充電器、もしくは格安な急速充電器がない場合は手放すオーナーが一定数存在します。以前のZESP2は月額2,200円で急速充電器が使い放題だったのに比べて回数での従量課金、そして一回の単位は10分ということで - [最近日産リーフよく見かける?今、車を乗り換える人は電気自動車の選択肢なら結果的に日産リーフを選んでいる人が多い理由](https://ev-life.info/archives/465) - 脱炭素化社会に向けて世界が動きはじめ日本でも2030年ごろにはガソリン車の販売はなくなると言われています。特にEUではハイブリッドもOKという話でしたがここにきてハイブリットもNGで純粋な電気自動車(EV)だけになるんじゃないかという話が出始めています。そうなると必然的にこれから車を買おうという人は電気自動車 - [私が国産電気自動車(EV)にこだわる理由。海外製のEVで爆発、炎上したくないから](https://ev-life.info/archives/484) - 私は電気自動車(EV)が使い方次第で「便利でお得に使える」と思うので自分が乗っていますし、こういったブログで情報発信をしています。 ただ一部の海外メーカーや格安な電気自動車(EV)については、否定的な意見を持っています。その理由のひとつが電気自動車(EV)が搭載しているリチウムイオンバッテリーの爆発と炎上です。 - [軽自動車の電気自動車(EV)発売で普及に関して今度どうなっていくのか?](https://ev-life.info/archives/493) - 軽自動車の電気自動車(EV)に関しては個人的には賛成です。理由としては ・軽自動車は重量が軽い ・走行距離が短めな人が多い ・維持費重視のユーザーが多い 以上のことからです。 軽自動車の電気自動車化(EV)についてのポイント 軽自動車は重量が軽い 当然ですが重量が重いよりも軽いほうが電費向上には有利です - [最終的にスマートフォンと同じようにみんなはEV(電気自動車)に乗り換える](https://ev-life.info/archives/504) - 昔を思い出して欲しいんですが、スマートフォンが出始めた時はガラケーユーザーは スマートフォンなんて1日も電池が持たないものが使えるか! と馬鹿にしていましたが数年するとガラケーの方が絶滅危惧種になってしまいました。それを思い出しながらこの記事を読んで欲しいと思います。 実際に私はWindowsMobile - [電気自動車(EV)の中古車は詐欺みたいな売り方をする販売店があるから電気自動車(EV)のイメージが悪くなる。](https://ev-life.info/archives/521) - 私も日産リーフの購入を検討する時には色々と調べました。 初代日産リーフは絶対に前期型を買ってはいけない理由 日産リーフをおススメする人、おススメしない人 日産リーフ購入の決め手になった走行コスト計算と電気代 やはり今までの車と違い、ガソリンを全く必要としないわけですから中古車を購入する時 - [電気自動車(EV)への移行により確実になくなる業種「ガソリンスタンド」](https://ev-life.info/archives/530) - 車の普及と共に社会に必要とされた業種「ガソリンスタンド」しかし水素エンジンやハイブリッドではなく急激な電気自動車(EV)への移行により十年後には「ガソリンスタンド」というものはなくなってしまう可能性が大きくなってきました。 実はここ数年EVの普及に関係なくガソリンスタンドは減っていた - [EV(電気自動車)の欠点?定番の欠点が2つありますが本当に大きな欠点ですか?時代は変わっていますよ](https://ev-life.info/archives/517) - EV(電気自動車)の欠点として大きく知られているのは充電時間と航続距離です。しかしちゃんと知られていないのもこの欠点についてです。簡単にですがイメージではなく数字で示していきたいと思います。 EV(電気自動車)の充電時間 EV(電気自動車)の充電時間は長いと言われますが、どれぐらいかかるか知っていますが? - [ガソリンが高騰していますが電気自動車(EV)に乗っていると全く気になりません。](https://ev-life.info/archives/563) - ある時にふと気づいたんですが。いつのまにかガソリンの値段が1ℓ160円を超えていました。電気自動車(EV)に乗り換えてからはガソリンスタンドに行く機会もなく、またガソリンの値段を気にすることもなかったのでいつの間に?という感じでした。 ガソリン高騰の理由は? ガソリンが高騰しています。10月6日に資源エネルギー庁 - [初代リーフ(24kWh)で頑張ってます。日常生活なら購入しやすい価格のAZE型のリーフで十分です。](https://ev-life.info/archives/635) - 私が日産リーフを購入して約2年が経過しました。購入を考えていた時に30kWh、もしも出物があれば二代目リーフ(40kWh)とか色々と考えていましたが24kWhの出物を見つけて即購入してしまいました。バッテリーが劣化しにくいということで三菱のi-MiEVも検討しましたが初めて購入するEVということで航続距離など - [電気自動車(EV)は首都圏ではなく地方から普及するかもしれない理由。過疎地域でガソリンスタンドの減少](https://ev-life.info/archives/665) - 私は充電設備が充実しやすい首都圏から電気自動車(EV)が普及していくと思っていましたが、先日ある県に行った際にもしかすると地方の過疎地域から普及するかもしれないと思いましたのでそれについて書いていきます。 現状ではガソリンスタンドは今後、減ることはあっても増えていくことは考えられません。地下タンクの耐用年数もあり - [日産のZESP3は高すぎる。他社には安く使わせるのに日産ユーザーには厳しすぎる!逆じゃないの!](https://ev-life.info/archives/675) - 電気自動車を乗っている人には分かりますが、現状で急速充電器が一番多く設置されているのは日産のディーラーです。ほぼすべての日産に定休日を含めて24時間使用できる急速充電器が設置されています。 そして日産の急充電器は他メーカーも利用可能なのを知っていましたか? - [マンション居住者が電気自動車(EV)を購入しても大丈夫なのか?](https://ev-life.info/archives/683) - マンション居住者が電気自動車(EV)を購入しても大丈夫なのか? 最初に 電気自動車(EV)購入を検討している人に良く聞かれることです。ここでは個人的な意見を記事として書きますが賛否両論があると思います。もしも意見などがあればコメント欄にぜひ書き込んでください。 - [どれが最強のEV充電カードなのかを色々と探して見ました。実はかなりの種類の充電カードが存在しました。](https://ev-life.info/archives/218) - いろいろと調べてみて2020年1月時点では日産リーフユーザーに最適な充電カードはZESP3だということがよく分かりました。 その理由と他のサービスに関しては以下で紹介していきます。 実は様々な充電カードが存在しており簡単に調べただけでも5種類以上存在しました。 - [電気自動車が普及しない理由を見つけてしまった。この問題が解決しない限り都市部以外に出かけようと思わない。](https://ev-life.info/archives/1066) - ZESP3を契約して約4ヶ月が経過しますが、5月は仕事が忙しかったこともあり短距離の通勤以外に車を使うことがありませんでした。このままでは90分の急速充電利用時間が繰り越しもされずに消滅してしまうということで、都市部を離れて遠距離ドライブをすることにしましたがそこである問題直面したのでそれを記事にしていきます。 - [ENEOS(エネオス)がEV充電サービス(ENEOS Charge Plus)を開始しました。](https://ev-life.info/archives/950) - 私は今後、充電スポットが増えていくなかで「ガソリンスタンド」「コインパーキング」の参入が必須だと思っていました。そんななかでENEOSがEV充電サービスを開始しましたのでそのことを記事にしました。また会員費ですが月額基本料は無料。今は充電会員カードの無料発行は期間限定(会員特典期間終了後は発行手数料 税込1980円) - [日産SAKURAが発売されて本当に充電マナーが悪くなったと感じます。](https://ev-life.info/archives/1042) - 日産SAKURAという軽自動車EVが発売されたのは電気自動車の発展には喜ばしいことですが、その反面、充電マナーが悪すぎるドライバーが増えていることに怒りと苛立ちを考えることが増えました。 電気自動車には充電時間の弱点というものがありますが、それをさらに悪化させるのが充電放置問題です。それを解決しない限りイ - [充電器を増やすだけでは意味がない。充電完了後の放置問題を解決しないといつも充電器が満台です。](https://ev-life.info/archives/1007) - 電気自動車の普及に合わせて急速充電器の設置台数も急ピッチで急ぐ必要があります。 しかし実はそれに合わせて電気自動車の充電マナーについても周知と徹底をしていく必要がありますのでそれについて記事にしていきます。 電気自動車の充電完了後の放置問題 急速充電器は最大30分となっています。それを過ぎると充電は停止するので - [電気代の高騰により電気自動車を買うのは間違った選択になるのか?](https://ev-life.info/archives/989) - 世界はこれだけ電気自動車を推進しているのに、その燃料たる電気料金はかつてないほどに高騰をしています。信じられないような高額料金が相次ぐなかで電気自動車への乗り換えは自殺行為ではないかと思う人も多いと思いますのでそれについて書いていきます。 電気自動車のコストは上がっているのか? 当然ながら電気代が上がっている以上は - [日産アリアやリーフなどの電気自動車(EV)への乗り換えを検討している人に知っておいて欲しい事](https://ev-life.info/archives/644) - 電気自動車(EV)といえば一番気になるのは航続可能距離です。 下記の数値は日常生活に普通に使ったぐらいの航続可能距離なのでおかなり大雑把なものです。ただそこまでおかしな数値ではありませんし、航続可能距離にこだわったカタログ値よりも実使用に近いと思います。 初代 日産リーフ(24kWh) 航続可能距離 150㎞ - [脱ガソリンについては理解をしていましたがその影響でバイクが不便な乗り物になってしまうのかも](https://ev-life.info/archives/708) - 電気自動車(EV)への移行が進むとガソリンスタンドが今よりも大きく数を減らしてしまうことは十分に予想ができていましたがあることを見落としていました。 それはバイクの存在です。 2030年にはガソリン車の新車発売が禁止となります。しかし現状でバイクに関してはガソリン車禁止の動きはありません。おそらく環境に影響をあた - [充電の料金プランに充電超過料金の設定が必要。今後は絶対に必要になる。](https://ev-life.info/archives/960) - ショッピングモールや高速道路のサービスエリアなどに設置してある急速充電器が1台とか2台とかというのは珍しい事ではありません。もしも先客が充電し始めたばかりならば30分待った後で自分が30分充電するなら1時間かかってしまいます。 それは仕方がない事なんですが、充電が完了した後も放置し続けて次の人が充電できないこと - [電気自動車(EV)が増えてくると困ること、良くなること](https://ev-life.info/archives/606) - 電気自動車(EV)が増えてくると困ること ガソリンスタンドが減少してガソリン車のユーザー、また暖房などで灯油を必要とする人達の生活が不便になる。 電気自動車(EV)が主流なら当然ながらガソリンスタンドは必然的に減ります。灯油や軽油なども販売していますがメインの売上にはなりえないので経費節約のために店舗数は減少 - [時間貸駐車場の大手運営会社。タイムズのコインパーキングでEVの充電ができるところを知っていますか?](https://ev-life.info/archives/813) - 時間貸駐車場の大手運営会社。タイムズパーキングはコインパーキングでEVの充電ができるサービスを開始しています。サービスはパーク&チャージという名前です。 このサービスの特徴としては駐車料金は有料ですが、充電料金は無料ということにあります。そして充電器に関しては200Vの普通充電だけです。 - [電欠をしない為に電気自動車で長距離を走る時の注意点](https://ev-life.info/archives/911) - 電気自動車に乗って一番最初に心配するのが電欠しないか? バッテリーが減った時に充電器がなかったらどうしよう? おそらくこれが一番心配なことだと思います。電欠をしたことはないですがEVに乗り換えて4年の私もまだ不安を覚える時があります。しかし電欠を起こすケースというのはいくつかの注意をしておけば避けることができる - [日産リーフで旅行や長距離を走る時はルートプランナーが必須です。](https://ev-life.info/archives/325) - 先日、連休中に岡山→京都で車で移動しようとして失敗した話です。 岡山→京都間では約200㎞ほどの距離があります。それでも一度の充電で80㎞ほど走れば、3回程度の充電で済むと思っていたんですがそんなに簡単な話ではありませんでした。そして日産リーフの機能を知らなかった為にかなりの時間も距離もロスをしましたのでその話に - [大雪発生で電気自動車は生命の危機に陥るのか?EVのデマと真実](https://ev-life.info/archives/919) - 毎年冬になり雪での立ち往生が発生すると話題に上がるのが 「電気自動車ならバッテリー切れで死亡者が出ていた」 というものです。実際に電気自動車に乗っていて電欠というのは怖いものですが、大雪に関してはバッテリー切れ、ガソリン切れよりも恐ろしいことがあります。それについて記事にしていきます。 - [電気自動車が好きな私ですがテスラには絶対に乗り換えない理由](https://ev-life.info/archives/922) - 電気自動車の欠点に不安を感じてガソリン車から電気自動車に乗り換えることを拒絶している人も多いですが私は旧型の日産リーフに乗り換えてから電気自動車に満足しているので次に乗り換える車も電気自動車にしようと思っています。 しかしそんな私でもテスラには絶対に乗り換えないときめているのでその理由を記事にしていきます。 - [電気自動車(EV)に文句があるなら黙ってガソリン車に乗ればいいと思うよ](https://ev-life.info/archives/698) - 電気自動車(EV)に否定的な方々が一定数います。そういった人が電気自動車(EV)に対して否定をする時には ●バッテリーの充電時間が長くて使い物にならない ●バッテリーの劣化が致命的 ●航続距離が短すぎる ●充電するところがない 必ずこういった否定的な意見で電気自動車(EV)を否定してきます。実際にEVに乗って - [冬場の電気自動車(EV)の乗り方とバッテリー消費について](https://ev-life.info/archives/595) - 冬場の電気自動車(EV)の乗り方とバッテリー消費について 最初に 去年、冬場の電気自動車(EV)はバッテリー切 - [関越道の立ち往生でEVだと凍死していたというデマについて](https://ev-life.info/archives/270) - 新潟、群馬県境付近の関越自動車道の上下線で、大雪により最大時約2100台の車が立ち往生した問題です。12月16日午後6時ごろ始まり、18日の午後5時くらいまで通行不能になり立ち往生は最長52時間にわたったというものです。 EV(電気自動車)なら凍死していた? いろいろなニュースサイトではこの2100台の中に電気自動車 - [ガソリン車と同じ感覚で使えるのは日産リーフe+(62kWh)が一番だと思う理由](https://ev-life.info/archives/883) - EVの一番の弱点は後続可能距離の短さと充電時間になります。これはEVが一般的になってきた今でも変わりません。しかしこの問題はバッテリー搭載量を増やすことでかなり改善することが可能です。 実はこの日産リーフ(62kWh)はリーフe+ と言われるグレードになります。 - [EVの車検の費用は?7年落ちの日産リーフをディーラー車検に出してみた。](https://ev-life.info/archives/548) - 私の日産リーフは2015年製の中期型です。製造から約7年経過して3回目の車検になります。ただ私は中古車で購入したのでリーフの車検を受けるのは初めてです。 今回車検は購入した中古車屋ではなくディーラーに出してみました。 車検の予約 車検の予約はNissanConnectからできます - [日産リーフを使用して初めて知ったレビューで分からなかった5つの情報](https://ev-life.info/archives/248) - 私が日産リーフのオーナーになって約1年近くになりますが、オーナーにならないと分からなかったことがいくつかあります。これをこれから日産リーフを購入しようと思っている人、他社の電気自動車を検討している人に見てもらいたいと思います。 レビューで分からなかった5つの情報 充電忘れは起きないのか? 日産リーフに乗る前に - [ZESP2終了。その後、日産のZESP3は改悪だったのか?進化だったのか?](https://ev-life.info/archives/237) - ZESP2が終了をして次のZESP3へ移行したのは時代に合わせた進化だったと個人的には思います。ただZESP2の終了告知の方法についてはかなり不満があったと思います。 ZESP3が進化だと思う理由 これは私の見解なのでいろいろな意見の方がおられると思います。ほとんどの方がZESP3は改悪だと - [日産リーフオーナーが購入後、絶対気になる2つのこと](https://ev-life.info/archives/100) - 中古の日産リーフを購入したオーナーが絶対に気になることが二つあります。それは ●バッテリーが24kwhなのか30kwhなのか調べたい ●バッテリーの劣化具合を知りたい。 ということです。 バッテリーが24kwhなのか30kwhなのか調べたい 「思ったより走らない」「思ったより走る」といった感想を - [EV(電気自動車)である日産リーフを購入しようと思ったきっかけ](https://ev-life.info/archives/12) - 電気自動車、通称EVに興味はあったんですが ●車両価格が高い ●充電出来るところが限られていて不安 ということがありEVには興味がありましたが、実際に購入するほど本気では考えていませんでした。しかしある時にYahooニュースで日産がZESP2終了という記事を掲載していて少し騒ぎになっていたので、 - [初代日産リーフは絶対に前期型を買ってはいけない理由](https://ev-life.info/archives/349) - 最初に 日産リーフに限らずEVの課題としては航続可能距離の問題が絶対に欠かせません。そういった意味では初代日産リーフの前期型は大きな問題を抱えているのでその話題です。 EVの暖房について EVは暖房の関係もあり冬場は航続可能距離が短くなる傾向があります。ガソリン車であればエンジンが掛かっていればその熱をもって暖房に - [私がバッテリー交換方式の電気自動車(EV)に反対な理由](https://ev-life.info/archives/576) - 私も未来の電気自動車(EV)が現実的な形になるにはバッテリー交換方式で今のガソリンスタンドになると思っていた時期がありました。しかし実際に電気自動車(EV)に乗っている今、バッテリー交換式の電気自動車(EV)には反対です。というか現状では不可能なことが分かりました。 - [EVがまだ普及していないのに走行距離税導入を検討の議論?もっと他にやることやれることがあるだろう!](https://ev-life.info/archives/835) - 今後、EVが主流になればガソリン税という税収が大きく落ち込みますし、現状でもハイブリッド車の普及による燃費の向上でガソリン税は落ち込んでいるので長い目で見れば代わりの税収が必要になります。しかしそれはEVがもっと普及してから議論されるべき問題で現状での議論はEV普及を妨げる障害にしかなりません。 - [岡山から大阪までEVを使って最安で行ってみた。本当にEVは安いのか?](https://ev-life.info/archives/847) - 当初は公共交通機関 岡山駅→大阪駅 (普通電車) 5:57発 9:01着(3,080円) 所要時間 3時間4分 大阪駅→岡山(新幹線自由席)(5,610円) 所要時間45分 所要時間 45分 合計8,690円かかるのですがせっかく走行コストの安いEVを持っているので車の場合だとどれぐらい安くなるのかを試算してみました。 - [ガソリンが高くなっても停止されないガソリン税。電気自動車(EV)に乗り換えるのが早ければ早いほど得をする可能性](https://ev-life.info/archives/626) - ガソリンの高騰が続いていて車を使う人には大きな負担になっています、ガソリンには多大な税金がかけられていると言われていますが、実際どれぐらいの金額がかけられているか知っていますか? ガソリン税は、ガソリンに課される「揮発油税及び地方揮発油税」の総称です。2022年時点ではガソリン1ℓ当たり53.8円が税金で - [次世代は電気自動車(EV)ではなく水素自動車(FCV)になる可能性が出てきた。](https://ev-life.info/archives/757) - 理由としては某国間でのトラブルによりガソリンが高騰していることが背景にあります。 その結果、中国が水素ステーションの設置を拡大させ燃料電池車化(FCV)を進めているという話が出てきました。 人口や経済規模の関係から中国市場の動向が世界市場に影響する可能性はかなり高く、 今後の中国の動向次第では電気ではなく水素が - [日産リーフ(24kWh)で岡山から長距離ドライブをしようとした話  低価格な充電スポットが鍵](https://ev-life.info/archives/778) - 私の日産リーフ(24kWh)は日産と三菱が共同で開発した「サクラ」と「eKクロスEV」と同じくらいの走行距離になるぐらいにバッテリーが劣化しているので、これからEV軽自動車を検討している方には参考になるはずです。 日産リーフで長距離ドライブに行くことにしました。 本当は岡山から始発の普通列車に乗って大阪まで遊びに - [電気自動車(EV)が一気に普及するかもしれない日産と三菱が共同で開発した軽EV「サクラ」と「eKクロスEV」](https://ev-life.info/archives/769) - 電気自動車(EV)の普及までの壁は高く、燃料電池車(FCV)の可能性が出てきた今、更に電気自動車(EV)の普及は遅れると思っていたんですが、その状況をいっぺんにひっくり返すかもしれない車が発売されることになりました。 それが軽EV「サクラ」と「eKクロスEV」になります。 - [電気自動車(EV)への乗り換えは高齢者の方が多いのではないか?そしてその理由](https://ev-life.info/archives/800) - 日産と三菱から発売される「サクラ」「ekクロスEV」は補助金を利用すれば130万円台で購入できる普及価格の本命EVです。 しかしEVの弱点 航続可能距離の問題 充電時間の長さ はまだ完全には克服されていません。日産の新型軽EV「サクラ」、想定超す受注 7月からはサブスクも開始 ## 固定ページ - [プライバシーポリシー](https://ev-life.info/privacy) - 当サイトに掲載されている広告について 当サイトでは、第三者配信の広告サービス(Googleアドセンス、A8.n - [特定商取引法に基づく表記](https://ev-life.info/law) - 責任の有無 当サイトは、アフィリエイトプログラムにより商品をご紹介致しております。 アフィリエイトプログラムと ## カテゴリー - [未分類](https://ev-life.info/archives/category/未分類) - [日産リーフ(購入前)](https://ev-life.info/archives/category/日産リーフ(購入前)) - [日産リーフ(購入後)](https://ev-life.info/archives/category/日産リーフ(購入後)) - [充電環境について](https://ev-life.info/archives/category/充電環境について) - [EV全般](https://ev-life.info/archives/category/ev全般) - [車中泊について](https://ev-life.info/archives/category/車中泊について) - [電欠](https://ev-life.info/archives/category/電欠) - [外国製EV](https://ev-life.info/archives/category/外国製ev) - [ガソリン価格](https://ev-life.info/archives/category/ガソリン価格)